41インドネシア・アチェ・ワルズクナ

深いコクと香ばしさ。
ローストナッツが香る、まろやかなビターコーヒー。

この豆について

最近人気急上昇の1杯。

しっかりビターでナッツな香ばしさ。
滑らかなコクと香ばしさで、ブラック派の方からも人気のあるコーヒー豆です。

ワルズクナ農園のこと

スマトラ島の山あいで育つ、香り高くコク深いコーヒー。

インドネシア・アチェ州の標高1,600mにあるタケンゴン地区は、気温が安定した盆地地帯。香り豊かなガヨコーヒーの産地としても有名です。ワルズクナ農園では、スマトラプロセスによってインドネシア特有の豊かなボディと余韻が引き出されています。

農園主のワルズクナさんは、精選所やカッピングラボも運営し、品質管理にも力を入れています。完熟チェリーの選別から精選・焙煎まで、自らの手で徹底的に味づくりを行うこだわりの農園です。

味の特徴と基本情報

ローストナッツ、ブラウンシュガーのような風味。
しっかりした苦味とまろやかな口当たり、深く香ばしい余韻が特長です。

原産国インドネシア
農園名ベジャビスタ農園
プロデューサーワルズクナ(Warzukna)
地域・市アチェ州 タケンゴン地区 アル・バダ村
標高1,600m
品種ティムティム種
精製方法スマトラプロセス
焙煎度★★★★☆(中深煎り)
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この記事を書いた人

店長 山口 ハチマル店主

ハチマル珈琲焙煎所の店主させてもらってます